管理者
【お知らせ】Fact Check PROの監修者として登録されました
ライトハウスコンサルタント代表・情報処理安全確保支援士の橋爪兼続が、Fact Check PROの情報セキュリティ分野の監修者として登録されました。
取引先のクラウド・メール・サーバーで事故が起きた時、自社は何を確認するか
2026年7月21日 インシデント対応クラウドサービス利用セキュリティ委託先管理情報漏洩対策
取引先や利用中のクラウド、メール、サーバーで不正アクセスや情報漏えいの可能性が公表された時、中小企業は何を確認すべきか。対象サービス、対象期間、保存データ、パスワード変更、顧客連絡、PPC報告要否まで実務手順を整理します。
VPN・UTMは導入して終わりではない:リモートアクセス機器の緊急点検
2026年7月7日 セキュリティネットワーク機器管理リモートアクセス脆弱性対策
VPNやUTMは導入して終わりではありません。Check Point製品のVPN認証バイパス脆弱性を例に、中小企業が確認すべきリモートアクセス機器、保守契約、ファームウェア、VPN設定、ログ確認、退職者アカウントの点検ポイントを解説します。
大容量ファイル転送サービスが止まった時、メール添付に戻らないための代替ルール
2026年7月3日 クラウドサービス利用セキュリティ情報漏洩対策業務ルール整備
大容量ファイル転送サービスが停止した時、メール添付や個人向けストレージに戻るのは危険です。中小企業が決めておきたい代替サービスの選定、送信前確認、URL共有、有効期限、パスワード連絡、個人情報ファイル送信時の注意点を解説します
メールアドレスとパスワードが漏えいしたかもしれない時、中小企業が最初に確認すること
メールアドレスとパスワードの漏えい可能性が公表された時、中小企業が最初に確認すべき項目を解説。メールパスワード変更、使い回し確認、転送設定、共有メール、退職者アカウントの点検ポイントを整理します。
